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音のストリーム17回目スカイプレッスン

本日は、音のストリーム17回目スカイプレッスンでした。

先生とお互いに3つの英語ジョークを持ち合い、話して、それを理解するというレッスンでした。
ネットでアメリカンジョークを調べて、それを話したのですが、スピーキングはけっこう上手くできました。

しかし逆に、先生がスピーキングするジョークに関しては、話はわかるがジョークのオチがわからないもの、話している内容もわかりにくいもの、があり、リスニングもさる事ながら、本当の意味を理解する難しさ、というのを痛感しました。

難しい英単語がないジョークにしても、なかなかオチまで読み取るのは難しいものです。
また、オチをわかってもらうようにスピーキングするのも難しいものです。

ストレートに意味や意志を述べるという事はある程度できても、裏の意味まで伝える事ができるようにならないと、いちいち何でも事細かに説明しないといけません。
またリスニングにしても、裏の意味まで理解できないと、ニュース等のリスニングはできても、映画やドラマや普段の会話においての、相手の意思や意図や感情を汲み取る事が難しいかも知れません。

これらは非常に難易度が高い事なのですが、ここまでできれば英会話合格なんでしょうね。
まぁ、ジョークにはオチという裏の意味が必ずありますから、少し特殊かも知れませんが。

でも英語というのは、割とストレートな意味表現の文章が多いし、ジョークのオチにしても比較的わかり易いのが多いような気もします。
日本のジョークの方がオチが深いような気がします(笑)。

これは英語というのが、裏の意味の言い回しがしにくい言葉だからなのでしょうか?
というよりは、日本人がストレートに意志を表現しない民族だからなのかも知れませんね。
だから日本語には、言葉自体に深い意味がある表現が多いのかも知れません。
悪いように言えば、中途半端な表現と言いましょうか。

それとも私が関西人なので、ジョークのレベルへの要望が高いのでしょうか(笑)。

次回は、逆に本日の相手のジョークを、今度は自分なりの言葉で表現してスピーキングするというレッスンです。
話の内容とオチは理解できましたが、ジョーク文章全部を覚えたわけではありませんので、自分なりに英語表現する事になります。
そしてそれに加えて、新たな3つのジョークをスピーキングするレッスンです。

このレッスンでは、英文ジョークで色々な表現に触れる事ができますし、自分の知識内での英語表現の訓練に役立ちます。
リスニングの訓練にもなりますね。
ジョークなので、そんなに難しい文章ではありませんし、楽しく学習する事ができます。

Oh,イングリッシュ!
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テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : 音のストリーム スカイプレッスン

英会話上達のためのプロセスとは

数日ぶりの投稿です。
なんかバタバタしてました。

もちろん時間がないなりに英語勉強は行っていますし、隙間時間もメモリボWを使用して、英文長期記憶のためにレビューしています。
やはり毎日続けないと、語句はどうしても忘れていってしまいます。

先週の英語学院では、先生が何か言った場合に、500例文で覚えた英文を言ってみたりもしてみました。
授業の質問の解答に使うという意味ではなく、通常の会話の中で、覚えた英文を使ってみたという意味です。
短くてたいした英文ではありませんが、それでもちゃんと通じるのはうれしいもんですね。

後は、普段ボーっとしがちなタイミングの時に、例えば自己紹介なんかを、頭の中で英語で考えたりしています。
昨年、英語学院のネイティブ先生クラスを半年間受けましたが(今は継続していません)、その時に、新メンバーが加わると自己紹介をしなければいけませんでした。

その当時に考えていた自己紹介よりも、今の自己紹介の方が多少なりとも話が膨らんでいます。
やはり覚えた英文が増えたからでしょうね。
英単語を沢山覚えるよりも、短くても英文を沢山覚えた方が、やはり普段の会話には活かせるのではないかと思います。
自己紹介を英文で考えるっていうのは、けっこう訓練になりますよ。
初心者の方はぜひとも行ってみて下さい。

英単語だけだと、つなげて英文にするのに苦労します。
英文だと、意志を伝えるために使えるのでアレンジし易いです。

英会話ができるようになるためには、まずは記憶する英文を増やしていき、それに英単語を加えていく、という方法が有効的であろうとあらためて思います。
そして、できるだけアウトプットしていく、そうすると、アウトプットできた喜びで脳がプラス思考に働きますので、さらに記憶に残りやすくなる、といった作戦です。

次回の音のストリームレッスンでは、英語ジョークを何パターンか使用して、そこから話を膨らませていくというレッスンです。
自分が主導権を持っている場合には、今まで記憶した英文や英単語を駆使して話をつなげていく、という事ができますが、逆の場合にはリスニングもできないといけません。

このシチュエーションは、今までのレッスンではそんなにありませんでしたので、きちんと聞き取れるか、きちんと理解できるかというのには、少し不安があります。
ある意味、次のステージに進んだといった感じですね。

しかし、わからない英単語を相手がスピーキングしても、それを想像して英文の意味を理解していく、という訓練になるはずです。
こういった訓練も続ける事で、英会話が成り立ってくるのでしょうね。

英会話学習としては、いきなり英会話訓練をしても、チンプンカンプンであまり意味がないような気がしますし、逆に時間がかかるような気がします。
最初に発音矯正を行い、英文の音の流れを構築するコツをつかんでいた方が、記憶もしやすいですし、アウトプットも非常に楽です。
おそらくリスニングにも役立つでしょう。

これは下準備として、言い換えるならば、ファーストステップとして非常に重要ではないかと思います。
あまりややこしい事は考えず、英文を音の流れとして捉える癖を付ければ、覚えやすいし話しやすくなります。
極端に言えば、音の流れとして記憶した英文が、時制や人称を少し間違ってスピーキングする事になってもいいと思います。
まずはパッとアウトプットできるようになる事が大切で、例え少しぐらい間違っても、間違いを指摘してもらえばいいわけですから。

初心者の方は、英会話学校等で経験された事があると思いますが、パッと英文が口から出てくる、まずこれがなかなかできないもんです。
一生懸命英単語を覚えても、これはなかなか上達しないでしょう。
以前ブログにも書きましたが、英単語は英文の中で覚えていく方が格段に記憶しやすいです。

英文を、音の流れを構築しながら覚えていく、これを増やしていけば、頭出しの単語が出れば後は案外スッと出てきます。

現地に住んでいて時間が経てば話せるようになる、というのは上記のようなプロセスが、自然とできるようになっていってるからではないでしょうか。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : メモリボW 音のストリーム

音のストリーム16回目スカイプレッスン

本日は、音のストリーム16回目のスカイプレッスンでした。
今日は前回と同じくレストランシーンでしたが、今度は私がウエイター役という想定での英会話レッスンでした。

主導権は客側にありますので、上手く受け答えができるか不安でしたが、今日も何とかそれなりに上手くできました。
流れは400例分を基本に進行するのですが、クレームが付いた時とか、質問に対する回答は、それなりに自分でアレンジしなくてはいけません。

以前の500例文や今回の400例分での表現をそれなりに使い回したりするアレンジは、けっこう上手くできたかなといった感じです。
英文がパッと出てくる感じにけっこうなっていっています。
先日のブログに書いたように、それなりに英語脳になっていっているのかも知れませんね。
そうであれば非常にうれしい限りです。

先生が早口でしゃべる英語に対してのリスニングがまだまだだと思いましたが、それに対するスピーキング反応的にはまあまあでした。
以前の500例文を完璧に覚えているつもりではいましたが、復習が足りない分、忘れている表現もありましたので、長期記憶にインプットする復習訓練ももう少し必要だなと、あらためて思った次第です。

やはりアウトプットは非常に重要だなと思います。
アウトプットする事によって、英語慣れしてきますし記憶にも残りやすいです。
英語が頭に浮かぶ、パッとスピーキングできるようになる、これにはやはりアウトプット訓練が重要な意味を持ちます。
英会話に限った事でなく、TOEIC勉強においても、アウトプット学習をする事によって、記憶にも残りやすくなります。
五感を使って勉強する事が大事です。

また、仕事でも何でもそうですが、人に教えたりというアウトプットができると非常に身に付きやすい、といった経験をされた方も多いのではないでしょうか。
一方通行は良くないのでしょうね。
インプットばかりでは見えてこない気づきというのも、アウトプットする事によって気づく事が多いですよね。

今更ながら、英語勉強においては、インプットとアウトプット、要するにリスニングとスピーキング、それをがんばって繰り返す事、少しでもいいから毎日英語に触れる事、忘れてしまわないように復習する事、やはりこれにつきますよね。
復習に関しては、過去の勉強量が増えてくれば増えてくる程、復習のウエイトを増やすべきです。
その積み重ねで段々とレベルがアップしていくという事です。

今日気づいたのですが、音のストリームで学習したり過去の自分の蓄積の中での英文が、パッと浮かぶ時というのは、書いたり読んだりした事のある英文ではありません。
聞いたり話したりした事のある英文というのだけが、不思議と浮かんできます。
あらためて、音と記憶の関連というのは、かなり強いように思った次第です。

話はそれますが、スカイプレッスンをこれからやってみようと思っている方は、PCの掃除をされる事をお勧めします。
掃除といっても、モニターをキレイに拭くっていう意味じゃありませんよ(笑)。
フォルダの整理とか不要フォルダの削除とかをして、PCがスムーズに動くようにしていた方がいいという意味です。
スカイプを起動するとかなり動作が重たくなります。
何か別の動作、ファイルを添付してもらってダウンロードしたり、っていう時には極端に動きがにぶくなります。

といっても、もしかしたら私のPCだけでの事かも知れませんが(笑)。
確かに多少古いデスクトップですが、メモリーは1Gに増設したりしているんですけどねぇ。
CPUが古くて、動画とかへの対応がにぶいのでしょうかね。
それとも、CPUが持ち主と同じようにアホなのでしょうか?(笑)

Oh,イングリッシュ!

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tag : 音のストリーム スカイプレッスン TOEIC

英会話ができて当たり前の時代が来る(海外編)

先日ブログで、英語ができて当たり前の時代が来るでしょう、という事について書きました。

他の国はどうなのかなと思っていたら、今中国がかなりの英語ブームのようです。
近い将来、インドの普及率を超えると言われています。

私は学生時代、インドを一人で1ヶ月間放浪した事があるのですが、その時の印象からしてみると、そんなに早い将来に、中国がインドを越えるのかなっていう思いはあります。

インドでは、外国人が絡む商売をしている人達は、とりあえずブロークンにしても、英語を話します。
生活のためには必須条件という事なのでしょうが。

土産物屋はもちろんですが、TAXIドライバーにしてもそれなりに話せる人が多いですし、かなりの安ホテルでもそれなりに通用します。
看板や表示関係にしても、英語表記を並べているのが多かった記憶があります。

これは中国では、まだありえないです。
土産物屋でまぁまぁ、TAXIドライバーや安ホテルではなかなか話せる人はいません。
私が住んでいた時分でも、出張時でも、TAXIや安ホテルで、私はまだ出会った事はありませんねぇ。
逆に片言日本語を話せる人の方が多いような印象です。
店商売とかしていても、英語よりも日本語の方がお金になるからでしょうね。

しかし、今後は変化していくでしょう。
欧米企業の中国進出はすごく多いですし、逆に日本は不景気で撤退気味ですし。

ちなみに、インドの観光地で日本語で話しかけてくる人は、ほとんどが騙し系なので、相当注意する必要があります。
私の印象では、日本語が上手ければ上手いほど悪質だったと思います。
しかし、それを振り切るのすら大変ですが(笑)。

そういえば、中国では地方によって言葉が全然違います。
標準語と関西弁の違いなんてものじゃなく、全く別物です。
有名なのでは、上海語とか広東語とかありますよね。
全く通じません。
もちろん標準語はきちんとあります。
ですので、中国人の方々は、地方によっては、最初から2ヶ国語を話せるみたいなもんです(笑)。

もちろん10年前に比べると、中国でも英語を話せる人は爆発的に増えました。
ただ、それは中流階級以上での事です。
それに大都市だけでの事です。

世界進出にも目覚しいものがありますし、上海万博も控え、国を挙げて英語教育に取り組んでいますので、このままいけば確かに中流階級以上では、英語を話せる人はもっともっと増えるでしょうね。
日本政府は、そういう事はあまり考えないのでしょうかねぇ。

中国で英会話できる人は、皆さんすごく上手です。
かなり勉強していますし、発音は中国語にも巻き舌はありますし、文法も英語に近いですし、これは日本人と比べるとかなり有利ですね。
だからこそ日本人は、早い時期から英会話勉強をする必要があるはずなんですが。

中国式英語なるものも、最近増えてきているらしいです。
「お久しぶり=long time no see」とかあったり、「好好学習、天天向上=しっかり勉強して日々学力向上」なんてのは、中国語からの直訳で「good good study, day day up」と言うらしいです。
中国語がわかる人なら理解できると思いますが、「好=良い」とかの意味ですし、「天=日」という意味です(笑)。
かつてのアメリカのように、世界の中心を目指している中国が、英語までも支配しようとしているのでしょうか?

とは言っても、日本も今後は、先日ブログに書いたように、もっと英会話ができる人が増えるでしょう。
ただ現状の日本では、義務教育だけではなく、それ以外での学校ないしは独学を中心に、必死に勉強しなければいけないので、労力もお金も時間もかなり大変です。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

英語学習をする意味は?

阪神大震災から丸15年が経ちました。

ハイチでとんでもない事が起きましたよね。
以前、少しだけブログで触れましたが、私は阪神大震災の生き残りです。
たいした事ができなくて悔しいばかりですが、とても他人事とは思えません。

災害や戦災を経験された方もおられるでしょうが、こればっかりは経験しないとわかりませんが、しかし二度と経験したくはありません。

自分の家も含めて、育ってきた町が一瞬にして消えてしまうという事は、本当に悲しい出来事です。
身内や友人や知人の死があれば、もっとです。

ハイチの場合、あまりにも被害が甚大過ぎて、現地の状況把握すらままならない状態のようですね。
皆さん、地震などの災害の際に、絶対的に必要な物ってわかりますか?

食料?いえいえ、食料はしばらくなくても何とかなります。
実際私は、当時丸二日間何も食べませんでした。
というか、食べる事なんて全く忘れていました。
本当にそれどころではありませんでした。

まず水は絶対に必要です。お腹は空かなくても喉は渇きます。
当時は今ほどペットボトルもありませんでしたので、非常に大変でした。

それからトイレが必要になります。特に女性はそうでしょう。
なくても外で、と思いますが、都会ではそのような場はなかなか見つかりません。

あと、経験して痛感したのですが、絶対的に必要な物に、情報というものがあります。
現場の人々は、最初何が起こったのかさっぱりわかりません。
自分の町だけなのか、もっと広範囲なのか、何がどうなっているのかが全くわからないのです。
当時は、ラジオを持っている人の周りには人垣ができるほどでした。

TVやPC(当時は今ほど普及していませんでしたが)は、電源が断たれるとただのオブジェとなってしまいます。
携帯電話は当時まだほとんど普及していませんでしたが、あったとしても満足にはつながらないでしょう。
よって、携帯ラジオが最大の威力を発揮します。
これは絶対に用意しておくべきです。
有事の際には、情報の有無が命を左右する事になります。

あれから15年が経ちましたが、今例えば東京で同じ事が起こったらどうなるでしょう?
時代はすさまじい進歩を遂げており、電化製品も、ネットを含めたインフラもすばらしい発展です。
しかし、おそらく一瞬でそれは機能を果たさなくなり、それらに頼りきっている我々は、当時より悲惨な状況に陥る事は必至でしょう。

当時マスコミでは報道されていなかったようですが、当日の悲惨さを文字にするのは勇気が要ります。
今報道されているハイチと同じような感じでした。
道路脇には遺体が並べられていました。
実際には潰れた商店からの略奪も起こっていました。生きるためには仕方のない事なのかも知れませんが。
数日後、順番待ちのいざこざで殴られているガソリンスタンドの店員さんなんかもいました。

マスコミの報道は、世界中に実情を知らせるためにも必要ですし、後世に記録を残すためにも必要です。
しかし、発生直後、警察や消防隊や自衛隊よりも、誰よりも最初に駆けつけたのはマスコミです。
火災を消すために川からバケツリレーをしていた我々を、上空から何機ものヘリコプターでただ取材していました。
とはいっても、救助というのは実際にはできなかったでしょうが。。。
悔しくて皆で罵声を浴びせていたのを、今でも覚えています。

色々な情報が簡単に手に入る時代ですが、マスコミ報道は人間が行っており、必ず誰かの意志や利害が絡んでいる事には注意しなければいけないでしょう。

唯一の救いは、人の優しさに触れられた事です。
ボランティアの方々には本当に心から感謝しています。
3日目にやっと口にできた、1杯のラーメンの味はいまだに忘れていません。
涙を流しながら食べたのを覚えています。

その後も沢山の方々に色々助けていただきました。
人間のすばらしいところは、助け合う事ができるという点です。

あの悲惨な状況から生き残った意味、色々な方々に助けていただいた恩、それらを忘れる事なく日々がんばらなければいけないな、とあらためて思った次第です。

例え多少苦しくても、普通に生活ができ、英語学習なんかまでできている今の環境に感謝し、少しでもそれが世の中のために役立つ事ができればいいなと思っています。

それに加えて、例え厳しくても、乱れているにしても、この平和が長く続く事を祈るばかりです。
あの悲惨さに比べると天国なんですから。

今日は重たい内容になってしまいましたが、経験のない方には理解し難いでしょうが、今一度自分の環境に感謝し、自分を見つめ直す時間を作ってみる事は無駄ではないと思います。

英語を身に付けておけば、いつかは世の中に役立つための強力な手段になるはずです。
またそうすべきでしょう。
私は、非常に意味のある勉強だと思って、何とか日々がんばっています。

初めて英語関係以外のブログとなりました(笑)。
1月17日は、沢山の人の人生を変えた日だと思います。
私ももちろんその一人です、なので本日はこのような記事となりました。

Oh,イングリッシュ!

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