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英語勉強継続の法則

ブログランキングがまた上がってきたようです。

正月明けの数日は、記事を投稿していなかったのですが、たった数日でガクンと順位が下がっていました。
サイトがどんなシステムなのかはよく知りませんが、継続して投稿していると、順位も上がるようですね。
ランキングバナーのクリックや訪問者数もカウントされるのでしょうけど。

少し間を空けるだけでもランキングが落ちるんですね。
なんか英語勉強と同じような感じです(笑)。

英語勉強も、サボってやらない日が続くと、間違いなく即座にレベルが下がってしまいます。
せっかく覚えていた語句も忘れてしまいますし、最も重要だと思われる弊害は、脳が英語から離れていってしまうという事です。

忙しい時なんかで、まともな勉強をする時間がどうしてもない場合なんかは、隙間時間だけでも利用して、英語に触れておくのが大切だと思います。
そんな場合に、メモリボWは非常に役に立ちます。
隙間時間の利用方法は、過去ブログを参考になさって下さい。

毎日少しづつでもいいから勉強する、どうしても時間が割けないのなら、せめて英語に触れる。
とにかく僅かでもいいので、毎日何らかの形で継続すべきです。

私は趣味でギターを弾くのですが、主にアコースティックですが、大昔、中学生時代に弾いていた曲で、今でも何も見なくても弾ける曲があります。
もちろん最初から上手く弾けたわけではなく、最初は楽譜(タブ譜)を見ながら毎日毎日練習していたものです。
おそらくこの曲は何百回と弾いたのではないでしょうか。いや、千回ではきかないかも。

なので、数年前に久しぶりにギターを弾いた時でも、ほとんど覚えており、ほぼ間違いなく弾く事ができました。
完全に長期記憶にインプットされており、指が勝手に動いてくれるのでしょうね。

それ以来、また目覚めて、けっこう毎日弾き続けていたのですが、ここ最近は毎日弾くという事はありません。
毎日弾いている時と比べて、やはり目に見えてレベルが落ちます。
ヘタクソにもなりますし(元々ヘタですが)、忘れてもいます。

少しだけでも毎日弾いていると、ある程度はレベルの低下を防ぐ事が可能です。
特に記憶という事に関しては効果があります。
英語に関しても同じではないでしょうか。

一気にレベルを上げるためには、集中して短期間で、気合を入れて勉強しなければいけませんが、パタッと全く止めてしまうと、今度は一気にレベルが下がります。
これを再度上げるのには、またかなりの労力が必要となります。
ですので、少しだけでも、とにかく毎日勉強するべきですね。
英語に触れるだけっていうのでは、レベルは落ちてくるでしょうけど、再度集中して勉強する際の加速度は違うはずです。
脳を切り替える際の労力が少なくて済みます。
これは、TOEIC学習であろうと、英会話勉強であろうと同じです。

「継続は力なり」、とか、「涓滴岩を穿つ」、よくできた言葉ですね。
ほんとその通りです。
これに勝るものはないでしょう。

私も一つ考えてみました。
「アインシュタインの法則」にならって、「エリックの英語勉強継続の法則」(笑)。
E=mc2 
 
アインシュタインと同じですって?
「アインシュタインの法則」は、E=エネルギー、m=質量、c=光の速度。
物質エネルギーは質量に光の速度の2乗を掛ければ求められる、という意味です。
「エリックの英語勉強継続の法則」は、E=english, m=maintain, c=continuation、継続を維持し続けていれば英語ができるようになる、という意味です。
なんか、笑点みたいですね。
ブログの本日の記事題名を見て期待された方、すみません(笑)。

ちなみに私は、高校時代の物理のテストで、2点という記録を持っています(笑)。
もちろん100点満点のテストでした。。。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : メモリボW TOEIC

英語勉強を楽しんでいますか?

皆さんは英語勉強を楽しんでますか?

勉強が楽しいわけないだろうって?
でも、真剣に取り組みたければ取り組みたいほど、楽しく勉強できるように工夫すべきです。

楽しむといっても、2種類ありますよね。
勉強する事自体を楽しむという事と、それによってもたらされる結果で楽しむという二つです。

英語勉強は、継続して行う、諦めない、という事が一番重要であるというのは、過去の記事にも書きました。
長丁場です。
実際そう思ってらっしゃる方がほとんどでしょう。

何でもそうですが、楽しくなければ続けるのが困難になります。
楽しくなければ、それに時間を割いたり、労力やお金を投入したくなくなります。
仕事なんかは特にそうですよね。
楽しくなければ毎日通勤するのもおっくうになりますし、最大限のパフォーマンスを発揮できなくなります。
よって怖いことに、どんどん負のスパイラルに巻き込まれていきます。

仕事や学校の場合、それに費やす時間は1日の内の3分の1、へたするとそれ以上になってきますので、いかに楽しく有意義に過ごすかは、とても大切な事です。
人生の3分の1をネガティブに過ごす、という事ぐらい馬鹿げた事はありません。

この場合の「楽しさ」というのは、チャラチャラふざけるという意味ではもちろんなく、ポジティブに生き生きと、モチベーションを上げつつ行うという意味です。

私は既報の通り、怠け者アソシエーション会長ですので(笑)、モチベーションをいかに維持するか、という事に頭やちょっとした労力を使ってきました。
その方法は、過去記事で色々書かせてもらいました。
ブログの題名も、エリックではなく怠け者オヤジとでもすれば良かったかもです(笑)。

英語に限らず勉強というのは、単調で苦痛ですし、つまらないものになりがちです。
そこを何とか、少しでも楽しく感じて継続できるようなモチベーションを維持してきました。

もう一つは、結果に楽しみを抱くという方法です。
将来の英会話ができている自分を想像してニヤニヤするのもいいでしょう(笑)。
TOEICテストの結果で一喜一憂するのもいいでしょう。
記憶できなかった語句が覚える事ができたり、少しだけ上手くスピーキングできたり、今まで聞き取れなかった英文がリスニングできた事による喜びでもいいと思います。

こういう楽しみがあってこそ、継続できるわけですが、なおかつ継続しなければ、また逆に、そういう楽しみや喜びも味わう事はできません。
英会話学校でも、TOEICでも、友達でも何でもいいのですが、アウトプットして上手くいった結果の喜び、というのは大切ですよね。

上手くいかなかった場合はどうするかって?
程度やそれぞれの性格にもよるでしょうが、悔しさをバネにモチベーションを上げるか、自己反省して気分を一新するか、間違いは最大の勉強だと思ってがんばるか、でしょうね。
無理やりにでも、ポジティブ思考になるべきです。
以前に記事にもしましたが、目標設定ができているというのも、非常に重要なポジティブ要素となります。

楽しみや喜びを感じると、脳もポジティブに動いてくれます。
脳がそれを体に良い事であると判断してくれるからです。
嫌々ネガティブに行うと、体に悪いのは事実ですので、脳が協力してくれません。

楽しく勉強、という話とは少し違いますが、スロースターターの人は要注意です。
勉強がなかなか始められないと、ズルズル楽な方へ脳が指示してしまいます。
サボり神がここぞとばかりに誘惑してきます。

とりあえず英語勉強を始めた人なのであれば、勉強しないとどうしようもないという事実はわかっているはずなので、言い訳的な理由なぞ一切考えず、とりあえず机に向かわなければいけません。
よくあるのが、○○時からスタートだな、とか、○○をやってから勉強しよう、とかです。
こういうのは大抵ズルズルといくのが目に見えてます。
勉強を終了してから用事を済ませるのは大問題なのでしょうか?決してそうではないはずです。

あとは、家庭環境の事情もあるでしょうが、勉強する場所の近辺には、誘惑アイテムを置かないというのも一つの方法です。
東大合格者の内、茶の間で勉強している人の合格率は高い、というデータを何かで聞いた事がありますが、それはそれだけ集中力があるという事なのでしょうね。

怠け者の私が、今までの9ヶ月間、英語勉強を継続してこれたのは、きちんとした目標の設定、継続するため楽しくするための方法を色々実行した事、それによる目先の変化、回りの方々のアドバイス、それと何でもポジティブに考えるアホな性格(笑)、これらだと思っています。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : TOEIC

英会話ができて当たり前の時代が来る

先週も英語学院のクラスがありました。

ここ最近は、予習や復習も授業も、けっこう無難に過ごしています。
以前は、予習にしてもけっこう時間がかかりましたが、ここ最近は、どうでしょうか、おそらく半分以下の時間で行えていると思います。
日本語文を英文に翻訳するレッスンも、以前は、「この言い回しはどんな英文かな」とか、けっこう辞書で調べたりしなければいけませんでしたが、最近は、自分の知識の中でもけっこう表現できる事が多くなってきました。

発表で、時々表現を褒められたりもするのですが、単純な私は素直にうれしいです。
まるで、褒められるとすぐ調子に乗る小さな子みたいですが(笑)。

学習した範囲が増えたので、全部を一気にレビューする事はできていないのですが、数回に1回は、だいぶさかのぼってレビューするようにはしています。
忘れてしまっている英文もけっこうありますけど(笑)。

昨日応援コメントをいただいた方も書いておられますが、記憶する英文をどんどん増やしていくと、次第に英語脳になっていくのでしょうかね。
先日の記事で、私はそれを「英語慣れ」と表現しましたが、まさにそうなのかも知れません。

昨日の音のストリームレッスンで、以前記憶した500英文をアウトプットする際、確かに、思い出すというより、なぜかパッと浮かんだっていう感覚でした。

以前私は中国に少し住んでいた事がありますが、中国語を少し話せるようになってきた時には、そういえば、自然と言葉が浮かんでくる状態というのを経験していました。
最近全く使っていませんので、そのような経験はすっかり忘れていましたが(笑)。

ボキャブラリーは決して多くはなかったのですが、そのシチュエーションになると、不思議と口から出てくるのです。
あまり考えると、せっかく構築され始めた英語脳が中国語で崩れてしまいそうなので、この話はこれだけにしときますね(笑)。

英語をがんばって勉強していますが、あと10年、いやもしかしたら5年後ぐらいには、英語の普及率はもっと増えていると思います。
最近は、昔に比べると、留学したり勉強したりで英語を話せる若い人達も格段に増えてますし、日本企業といえども、仕事がどんどんグローバル化されていってますよね。

英会話ができないと就職も難しい、なんて時代も近いのかも知れません。
PCスキルにしても、たった10年ほどで、今はPCを使えないと話しにならない時代になっていますしね。

今後政府が、外国人の方々の受け入れを緩和すれば、周りで飛び交う英語も増える事でしょう。
義務教育の英語授業も、変化せざるおえなくなってくるでしょうし。
近い将来には、英会話ができて当たり前、とか、できるけど少し苦手かなぁ、なんていうのが普通になっているかも知れませんね。

できる人とできない人の格差が、もっとはっきりとしてくるかも知れません。
現在でも、外資系は給与が格段に良いですが(笑)。

そうなると、欧米的な考え方も浸透してきて、契約社会的な世の中になり、もっと実力主義になり、いわゆる中流階級というのが少なくなって、上下格差が極端になるような気がします。
日本的なあいまいさ、っていうのも捨てがたいとは思うんですけどね。
ちなみに、外国人流入緩和政策が取られる事も、労働者の図式が変化しますので、日本を格差社会にしていく加速要因になるのでは、と私は考えます。

自分的には、将来、英語がもっと普及した世の中になった時に、オシャレで英会話もできるジジイに、ぜひともなっていたいもんです(笑)。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : 音のストリーム

音のストリーム15回目スカイプレッスン

本日、15回目の音のストリームスカイプレッスンでした。

既報の通り、本日はレストランシーンを想定し、私が客役になっての英会話レッスンでした。
本日のレッスンは、無事何とか上手くこなせました。

まだ長期記憶にはインプットしきれてはいないのですが、400英文のうち、記憶していた客側想定の300英文を何とか上手く使いこなす事ができました。

最近英文が覚えやすくなったせいか、アウトプットもそれほど苦ではありませんでした。
けっこうスムーズにできてたと思います。
スピーキングも、音のストリームができているようなスピーキングがほぼできました。
頭の英単語が出てくると、あとは流れるようなイメージで出てきます。
もちろん全部が全部ではありませんが(笑)。

アレンジも多少できましたし、以前の500英文も頭に浮かんだ英文を使う事ができました。
500英文は、ほぼ全部が長期記憶にインプットできていますので。

このようなレッスンは非常に楽しいです。
英語を使っているな、というのを強く感じますし、またアウトプットできた事によって、記憶にも残りやすくなります。
多人数で行っても面白いでしょうね。

確かに限られたシチュエーションですし、ストーリーもあらかじめだいたい想定していますので、突発的なアウトプットスピーキングという意味では、まだまだ訓練が必要でしょう。
しかしながら、以前に比べると格段の進歩です。
少しとはいえ、アレンジもできている自分にびっくりです(笑)。

このようなレッスンを積み重ねていく事によって、記憶する英文も増え、アウトプットもでき、そのうち英会話ができるようになれるなという確信を持てました。
記憶するための労力は、最近はかなり少なくて済んではいますが、やはり記憶学習は大変で苦しいです。
ですが、やってて良かったなと思える瞬間ですね。

やはり、英会話学習はスポーツなんかと同じで、最初はどうにも全くできませんが、我慢して継続して学習や訓練をしていくと、ある時期にきて、自分が思っている以上に能力がアップするんだなという感じです。
そしてまた壁にぶち当たって苦しむのでしょうが、それを乗り越える時には、またスッとレベルがアップするんでしょうね。
その壁はきっと高く分厚い壁なのでしょうが、諦めずにがんばっていこうと再度思った次第です。

レッスンで、もっとアレンジしてストーリーを膨らませてやろうという欲も出てきます。
今日のレッスンでは、少し冗談っぽくアレンジしたのが先生に受けたので、関西人としてはしてやったりといった感じです(笑)。

次回は、今度は逆に私がウエイター役になってのレストランシーンでのレッスンです。
たちの悪い客になる、と先生は宣言しておられましたが、そんなんだったら、私も今日はもっとたちの悪い客を演じれば良かったです(笑)。
更に100英文を記憶する必要がありますが、今まで記憶した英文のレビューと合わせて、引き続き勉強していきます。

英会話だけに限らずTOEIC学習でもそうでしょうが、英語勉強をがんばっている初心者の方は非常に沢山おられるでしょうが、なかなか上手くいかなくても、成果がなかなか出なくても、我慢して学習していれば、ある時必ずレベルがアップするのを感じ取れる瞬間がきます。
少なくともここまでは、何とかがんばるべきです。
向いていない、センスがない、といって諦めるのはまだ早いですよ!

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : 音のストリーム TOEIC

音の流れの構築訓練は記憶学習にも効果絶大です

風邪が少しづつ快方に向かっています。
体調を崩してしまうと、ほんと何をするにも大変ですね。
体調管理の大切さをあらためて痛感した次第です。

音のストリーム次回レッスンのための、レストランシーン400英文の記憶学習のうち、客側想定の300英文は既に記憶できました。
スムーズにアウトプットできるべく、長期記憶にインプットできるようにレビューしているところです。

以前の500英文の時と違って、次回レッスンの日程上、今回は1日100英文を記憶しなければいけないという、かなりの強行軍ではあったのですが、先日記事にしたように、驚くほどスムーズに記憶できています。

この調子だと、もし1日100英文とはいかないにしても、50英文ぐらい覚える事ができれば、1年で18250英文!?
レビュー学習も必要なので、その半分としても、約9000英文が記憶できるという計算になります。
ほんまかいな!と思えるぐらいの量ですよね(笑)。

その中に新規英単語がちりばめられているとしたら、記憶できる英単語数もかなりのものになります。
記憶できるイディオム数もかなりのものになります。
本当にこれだけしっかりと記憶できるならば、1年後にはけっこう英会話できるようになっているのではないでしょうか?

完璧に覚える事ができておらず、多少間違った表現でスピーキングしてしまったとしても、相手に指摘してもらって修正していけば、逆にもっと身に付くでしょう。
英文の中身を分解すれば、色々なケースで応用もできます。

英単語を単体で覚える時と違って、英文を覚えていくというのは、労力が格段に違います。
いえ、英文の方が大変なのではなくて、意外と労力が必要ないのです。
新規英単語も、英文の中で覚えていく方が覚えやすいですし、前置詞との絡みや使い方まで記憶できます。
もう一つ大きな効果は、イディオムも同時に記憶できるという事です。

初心者的な発想ですと、英文を記憶するなんてすごく大変でとんでもない、英単語単体やイディオム単体の方がまだ記憶しやすいでしょう、その覚えた語句を組み立てていって英会話をするのでしょう、というふうになります。
私もそうでした。

しかし、リスニングとスピーキング訓練、スピーキングの際の発音や音の流れの矯正、これらを行って音のストリームをある程度構築できるようになると、英文を記憶するのは非常に楽になります。

逆の発想で、英文を沢山覚えていき、それを分解して単語やイディオムを応用する。
この方が英会話上達への近道なのだと、やっと気づきました。
上級者やプロの方からすれば、そんなの当たり前ですよ、ともしかしたら言われるかも知れません。

ですが、私の場合、実戦英会話としてアウトプットできる場もほとんどなく、初心者ならではの変な固定概念もあったので、この段階にきてやっと気づいた次第です。
リスニングやスピーキング訓練が、記憶学習に大きな効力を発揮するという発想は、初心者ではなかなか理解できません。
別物のように思えるのです。
以前に比べると記憶できる労力が少なくて済んでいるレベルに達してきた時点で、やっ認識できる事ができました。

初心者の方は、このレベルに達するまで、自分を信じてひたすら音のストリーム構築の訓練を行うべきだと思います。
もしカタカナ的な発音しかできないのであれば、がんばって英語らしい音の流れがある程度できるようになるまで訓練すべきです。
そうしないと、リスニングとスピーキングが連動しませんし、こま切れでしか英語を捉える事ができないですから、記憶するのにはまだ労力が必要となります。

例えとして合っているかはわかりませんが、好きな曲のメロディーを覚える際に、音符で覚えていくより、メロディーの流れで覚える方が覚えやすいはずです。
オンチの人でも、覚えたメロディーはとりあえず相手には伝わるはずです(笑)。

もちろん、政治関係とか専門分野に言及するような英文、かなり公的な場で使うような英文は、そんなに簡単にはいかないとは思います。
ですが、それを英会話でいきなり使うようなプレゼンテーションのような場は、初心者ではまずありえないでしょう(笑)。

簡単な英文ばかりなんでしょう?と思われる方もおられるかも知れませんが、日本語でもそうですが、普段会話するのにわざわざ難しい言葉では話さないはずです。
誰しも、できるだけ話しやすく相手にわかりやすい表現で話すはずです。

いくら簡単だとしても、使えるイディオム数と英単語をどんどんインプットしていき、どんどんアウトプットしていけば、英会話は上達してくはずです。
TOEIC勉強にも役立つはずです。

極端な話、ある名詞を知らない場合でも、ある程度英会話ができれば、上手く説明して話を伝える事もできますし、相手からその英単語を教えてもらう事もできます。
イディオムにしても同じだと思います。

ここ数日は、なんか同じような記事内容になっているような感じもしますが、それだけ初心者の私にとっては、うれしいし衝撃的な気づきだったという事です。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : 音のストリーム TOEIC

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