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TOEIC対策勉強法

先日の記事「TOEIC対策の勉強を本格的にスタート」の続きです。

TOEIC Test 「正解」が見える」というTOEIC対策英文法の参考書がほぼ終わりに近づいた頃、いよいよTOEIC対策問題集に取り掛かる事にしました。

TOEICテスト新公式問題集」をしなければいけないのはわかっていましたが、これは文字通り、TOEICテストのシュミレーションですので、もう少し慣れてからやってみる事にしました。
解答の解説もそんなに詳しくありませんので。

1日1分レッスン!新TOEIC Test」という問題集を購入しました。
というか、TOEIC勉強を始めた頃に、一番最初にまずこれを購入していました。
以前記事に書いた、「当時は問題すらわからなかったレベルでした」、というのがこれです。

Prat5とPart6対策の問題集です。
シリーズで数冊発行されています。

この問題集は、文庫本サイズで、見開きの右半分が問題、裏ページ左半分が解答と解説という構成です。
小さいですしシンプルな作りなのですが、非常に良い問題集です。
他の問題集と比べて、多色刷りでもありません。
しかしながら、TOEIC初心者の私には、解答の解説が非常にわかりやすかったです。

解説が本当にわかりやすいです。
TOEIC対策の文法的な解説もわかりやすいのですが、語句の説明までもが非常にわかりやすいです。
語句の言い換えや、間違えがちな例とかまで記述してあったり、大きさと内容が反比例しています。
後日、他の問題集もやる事になるのですが、私はこのシリーズが一番わかりやすいと今でも思ってます。
TOEIC対策のコツを押さえたわかりやすい説明です。

1冊で200問もありませんが、このシリーズ数冊を何回か繰り返せば、かなり実力はつくと思われます。
文庫本サイズなので、中身が薄いと見られがちですが、全くそうではありませんでした。

どうしてわかりやすいのか、ある時気づきました。
普通サイズの問題集は、確かに問題数は多いです。
しかし、解答解説はせいぜい数行でしかありません。
この問題集は、サイズは小さいですが、1問の解答解説に文庫サイズとはいえ1ページも費やしています。
当然中身も濃くなりますよね。

手軽さと値段の安さで、一番最初に購入したのですが、ラッキーな事に当たりでした(笑)。
シリーズ全部を揃えると、問題数もかなりになります。
TOEIC初心者はこのシリーズを何回も学習すれば、かなりレベルが上がるはずです。

TOEIC勉強を始めた最初の頃は、問題すら理解できなかったので、埃をかぶっていましたが、この頃にはけっこう理解でき、かなり正解もできるようになっていました。
これはまじでうれしかったですねぇ。
今までがんばってきた甲斐があったなと感じました。
当然、他のシリーズも購入して勉強しました。

その頃、もっと以前に気づいていたら良かったのに、と思いついた勉強方法のコツがあります。
参考書の復習準備方法については、以前の記事に書きましたが、これに加えて、もしくはそれ以外での方法としてです。

当日勉強した範囲に、必ず日付をメモするという事です。
参考書や問題集を何回かこなすのに、前回いつ学習したのかがわかった方が便利です。
どのぐらい前に勉強したのかがわかれば、自分の記憶残存レベルがわかるからです。
期間が空いていても問題なしならば、長期記憶にインプットされた証拠ですし、短い期間ないしは何回学習しても駄目な項目は、苦手な項目だなと判断できます。

ですので、この頃からは、何でもかんでも日付を書き入れるようにしていきました(笑)。

いよいよ、勉強タスクが徐々に増えてきました。
その管理方法を、近々には記事にしてみたいと思っています。

Oh,イングリッシュ!
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テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : TOEIC Test 「正解」が見える TOEIC対策 TOEICテスト新公式問題集 1日1分レッスン!新TOEIC TOEIC初心者

TOEIC対策の勉強を本格的にスタート

その頃、いよいよTOEICテストを受けてみるために、TOEIC勉強方法の本を真面目に研究しました。
友人から聞いてはいましたが、確かに受験のコツというものが存在するんですねぇ。
びっくりしました(笑)。

解答の法則と言ったらいいのか、本来の勉強とは意味合いが変わってきてしまいますが、受験と割り切れば、それはそれでありだとは思います。

これらのコツを知っているだけで、50点ぐらいは違ってくるのではないでしょうか。
英語学習において、本筋からそれる事になるので、心に引っ掛かりはありますが。

でも、逆に言うと、コツに頼ると身には付きませんし、所詮ある程度のレベルまでの作戦でしかありません。
このあたりも大学受験と似ていますよね。

TOEIC対策の英文法参考書を買う事にしました。
やっと、英語にだいぶ慣れたので、ついていけると判断しました。

TOEIC Test 「正解」が見える」というのを購入しました。
全パートをもちろん網羅しているのですが、合間に問題もあり、字も見やすくわかりやすそうだったからです。

例のごとく、色々立ち読みしたのですが、この参考書が一番わかりやすいと判断しました。
どの参考書も、同じようなコツを書いてはいますが、この参考書はさらにもう少し違った観点でも書かれています。
違ったというか、さらに突っ込んだというような感じでしょうか。

単語やイディオムも途中で適度に含まれていますので、英文法を勉強しながら覚えていく事にしました。
中級レベルぐらいまでなら、この参考書を完璧に把握し、語句をプラスして覚えるだけで十分だと思います。

単語学習はどうなったのかって?
あいかわらず続けてはいましたが、先日も書いたように、Part1の単語から始めていましたので、Part5以降には対応できていなかったのです。

語彙力を求められるパートなのに、未対応ではいけません。
ただ、正直言って、単語やイディオムのみを覚えていくのに限界も感じていました。

私の場合、その日の語句を覚える前に、前日までの全てをきちんと覚えているかどうか復習してから進めていくのですが、量が増えてくると時間もけっこうかかります。
それと、前回の記事に書いたように、洋書を読んで英文のリーディング練習を行ったおかげで、英文を読むという楽しさにも目覚めましたし、文の中で覚えていった方が記憶しやすいという事に気づいたからです。

そこで、単語学習は続けますが、優先順位を低くしました。
上記のTOEIC対策の英文法参考書を最優先で勉強する事にしました。
その中に出てくる語句を覚えていきつつ、隙間時間を単語学習の時間にするように切り替えました。
電車の中で単語参考書を見ているのは、少し恥ずかしかったですが、そんな事気にしていたら前に進みません。

このTOEIC対策参考書に出てくる単語は、主な単語は別枠で意味は書いているのですが、例文等では意味のわからない単語も沢山ありました。
まめにやっていこうと思いましたので、これらも全て調べて意味を鉛筆で書き込んでいきました。

ポストイットを使った復習準備方法を思いつきました。
以前に「総合英語Forest」で基本的な文法は学習していましたので、以前記事したような方法である、ページの端を折ったりラインマーカーを引く部分は以前より減っていました。

そこで、ポストイットを色分けして、上端に貼っていく方法も併用しました。
文法的に要復習色とか、単語が集中して記述されているページに貼る色とか、単発で出てくる単語の要復習色とか、ポストイットの色と大きさで区分けして貼っていき、後でピンポイントで復習できるようにしました。

単語を調べる際に、ひと手間掛ける必要があるポイントがあります。
その頃気づいたのですが、おそらく初心者の方は皆同じだと思いますが、普通に意味を調べて書き込みますよね。

その際に、品詞、特に形容詞なのか副詞なのかを書いていた方がいいです。
文法が絡んでくるので、そこまで覚えておく必要があります。
それと、動詞の場合は自動詞なのか他動詞なのかも書いていた方がいいです。

名詞なのか形容詞なのか副詞なのかは、接尾語である程度判断できるようになってきますし、英文に触れる機会が多くなると、なんとなく記憶に残っています。
しかし、いまだにそうなのですが、自動詞なのか他動詞なのかは、どうにも覚えにくいです。
文法的にも、これはけっこう大切な項目なので、どうせ意味を調べるなら、絶対にそこまでやるべきです。

TOEIC対策だけの事ではなく、自動詞なのか他動詞なのかという点は、けっこうポイントです。
紐付いてくる前置詞とセットで覚えるのが、私にはどうにも覚えにくいです。

実際に使う場合やTOEICテストでは、前置詞との関係がポイントとなってきますので、単語単発で覚えるのではなく、やはり例文の中から覚えていった方がいいです。
この点は、単語学習時の反省点でした。

怠け者には苦痛で面倒くさいのですが、こういった気づきや工夫も、モチベーションの維持に多少なりとも貢献する事になります。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : TOEIC勉強方法 TOEIC対策 TOEIC Test 「正解」が見える 総合英語Forest

英語学習という土俵に上がる(その2)

先日の記事の続きです。

英語学院の予習と復習、「1分間英単語」を使っての学習がそれなりに順調になり、次はどうやっていこうかと考え始めていました。
しかしまだ、TOEIC対策の文法問題集を解くまでの語彙力があるとは思えませんでした。
それは英語学院で勉強してても痛感してました。

そこで、TOEIC対策の単語参考書も勉強してみようと思い、「はじめて受ける新TOEICテスト英単語・熟語パーフェクト攻略」という参考書を購入しました。
この参考書は、「1分間英単語」とは違って、例文や類義語も載っています。

TOEIC対策の参考書や問題集は、非常に多く売られており、どれを選んだらいいのか非常に迷います。
どれもそんなに差異があるように思えませんが、よく見るとそうでもなさそうです。
購入してみた参考書・問題集の中には、やはり今ひとつというのもありました。

もちろん自分のレベルに合った参考書・問題集を購入する事が大前提です。
ここで、ちなみに私がどうやって選んでいるかを書いてみたいと思います。
あくまでも私の勝手な選び方なので、自らよく目を通して購入される事をお勧めいたします。
また、初心者レベルでの私の方法という事を先に述べておきます。

私は購入前にまず、色々な参考書・問題集を、けっこう時間を掛けて立ち読みしました(笑)。
でもどれも同じような感じにしか見えませんでした。

そこでまず第一に、著者のプロフィールを見ます。
TOEIC対策が目的なら、TOEICに対しての実績がある人か?よく研究している人か?
以前の仕事は?現職は?
自分のメンターに想定してもよい人か?
この点がぶれていると、全く意味がありませんので。
ちなみにビジネス書や自己啓発本等を選ぶ際にもこの点は重要です。

次に、初版の発行年月日を見ます。
TOEICテストの内容が改定された以降に発売された参考書・問題集の方が、当然その内容を反映していると考えられます。
初版以降に改定されている参考書・問題集もありますが、内容が新TOEIC対策用にどれだけ変更になっているのか、私にはわかりませんでしたので、できるだけ新しい参考書・問題集を選ぶようにしました。
普通に考えると、コスト面や時間面で、そんなに内容を改定できるはずがないと考えますよね。

余談ですが、先日某出版社の社長さんと食事する機会があり、お聞きしたのですが、在庫を抱えないようにするのが非常に大変との事でした。
タイミングよく小出しに増刷していかないと駄目なようです。
在庫問題もあり、業界再編の動きのある出版業界ですが、あんなのが構築されるのはまだまだ先の事だろうとの事でした。
在庫が命取りになるのは、私のアパレル業界でも同じです。。。

さて、次に前書きや後書きを読みます。
ここにはその本の内容概略や、著者の所見が載っていますので、自分に合っているか、また納得できる所見かを確認します。

もちろん中身もよく見ます。
見やすいレイアウトか?見やすい字か?使い易いか?飽きっぽくならないか?(私は怠け者ですので)
問題集でのポイントは、解答説明がしっかりしているかという点です。
問題を解いて終わりではなく、復習が大切なので、この点も初心者には特に重要です。

あと、特に初心者の方にお勧めするのは、あまり分厚いのを選ばないという事です。
英文法の参考書は仕方ないのかも知れませんが、あまり分厚い参考書や問題集だと、モチベーションを維持するのが大変です。
あとこれだけやらないといけないんだ、と毎日思うよりも、今日はこれだけやったぞ、と思った方が、絶対にモチベーションがアップします。

私は上記のTOEIC単語参考書を、毎日見開き分覚えていく事にしました。
ほぼ12単語なので、そんなに負担にはならないだろうと考えたからです。
また、例文の精読や類義語の記憶学習等を考えると、これ以上は覚える事ができないとも思ったからです。

Part1頻出単語から始めたのですが、これは今思うと、どうだったかなと疑問に思っています。
語彙力やリーディング力を問われる、Part5以降から始めた方が良かったのではと今では思っています。
当時の私は、TOEICテストの問題内容や傾向、いわゆるコツ等をまだ知らなかったからなのですが。

単語学習のベースができ始めましたので、次はいよいよ英文法も勉強しようと思い始めました。
英語学院で習ってはいましたが、もっと早めに勉強して、英語学院での学習にも役立てようと思ったからです。
もちろんTOEIC対策も考えての事です。

それと、モチベーションの維持も含めて、スケジュールをきっちり組んでいこうと考えました。
さて、どうやってモチベーションを維持していったか?

続きは後日という事で。。。

Oh,イングリッシュ!

テーマ : 英語・英会話学習
ジャンル : 学校・教育

tag : 1分間英単語 TOEIC対策 はじめて受ける新TOEICテスト英単語・熟語パーフ TOEICテスト

TOEIC、英会話を勉強しようと思ったきっかけ

TOEICの勉強方法を再度検討・修正して、本日から仕切り直しです。

私は今年の9月に初めて、TOEICを受験したのですが、勉強は7月ぐらいから始めました。
元々仕事で英語に触れる機会は多少ありましたが、高校生時代から勉強をさぼっていましたので、英文法も英単語や英熟語、もちろん英会話なんかもさっぱりでした。

英単語や英熟語は大学受験で詰め込み記憶はけっこうしましたが、案の定受験後は、即さっぱり記憶から消え去りました(笑)。

文法はまともに勉強した事がなく、副詞が何を修飾するのかといった基本的な事さえ忘れてましたし、自動詞・他動詞?何それ??って感じでした。

英会話は、仕事の関係上、中国や香港などのアジアの国に出張する事が多かったので、中国に住むまでは、日本語通訳とのやり取りですし(もちろん電話はやFAXでも)、通訳がいない会社相手の時は、本当に適当なブロークンイングリッシュでのやり取りでした。
今から考えると、よく大きなトラブルにならなかったなって感じです(笑)。
当時は繊維商社で働いていました。

なんとかなるさって感じでやってきましたが、縁があって外資系アパレルで仕事をするようになると、サプライヤーは日本語が通用しない会社だらけですし、本社を含めて英語でメールがバンバン入って来るという状況に直面しました。
(本社からは母国語でもメールが入ってきます)

TOEICで勉強するような、難しい仕事用単語はそんなに登場しませんが、相手は英語ネイティブですので、わからない文章だらけといった感じです。
メールの終わりに、Best Regars.だけしか書けないぐらいなんですから。

英語が話せるという条件での就職ではありませんでしたので、英語がネイティブな部下が全部訳してくれます。
が、意思の疎通が今ひとつであったり、リアルタイムに対応できないもどかしさが日々大きくなってきて、これはいかんと思い、勉強し直そうと決心した次第です。

現場で英語の必要性を大きく実感しました。
読み書きできるようになる、話せるようになると、コミュニケーションは当然ですし、入ってくる情報量とかも格段に増え、自分の今までのステージからさらに上のステージに上がれると思い、久しぶりに、真面目に勉強してみるか、って感じになりました。

次のブログアップ時から、どうやって勉強してきたかを書いていこうと思います。

テーマ : 英語は自主学習が決め手
ジャンル : 学校・教育

tag : TOEIC

TOEICテスト受けました

本日TOEICテストでした。

いやー疲れました。
結果はどうなんでしょうねぇ。。。
問題を持ち帰りできないから確認のしょうがないんですよね。
上級者の方だと、手ごたえがあったとかなかったとかわかるんでしょうけど、初心者としては全くわかりません(笑)。

ただ、リスニング力がだいぶアップしているのは自分でもわかりました。
もちろんパートが後の方になってきて難しくなってくると大変ですけど。
全くわからないのもありました、、、
後半は集中力も低下しちゃいますし。

今回はPrat1が最初けっこう簡単だったんで、「おー、いけるかも」っていう感じで思ってたら、後半は案の定苦戦しました(笑)。

リーディングは、やはりまだまだ勉強不足です。
文法や語彙なんかは、まだまだあやふやな覚え方なので、勘で答えるよりも逆に間違っている可能性が高いかも知れません。
やはり基本的な、「覚える」っていう学習をもっとしないといけないなと痛感した次第です。

リーディングもPrat7後半になってくると、どうしても集中力が途切れそうになります。
時計見て焦りますし、最終的には、あと5分くれーって感じでした。
なんか読みづらいフォントの問題もありました。
終了時には目がショボショボになってましたよ(笑)。

迷いが生じると絶対駄目なんで、わからない問題は捨てるように、迷わないようにって思って臨みましたが、貧乏性なんでどうしても迷ってしまったのもありました。

TOEIC高得点取得が最終目標ではありませんが、基本的な英語力を養わないと英会話もままならないと思ってますので、引き続きがんばります。

うーん、道は険しです。

テーマ : 英語は自主学習が決め手
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tag : TOEICテスト

メモリボW、便利な携帯電子単語カード

メモリボWって知ってます?
音のストリーム桜井先生の勧めもあって、アマゾンで購入しました。

要は電子単語カードです。
こんな便利な物があるとは全然知りませんでした。。。
いやはや年は取りたくないものです(笑)。

先生のおっしゃった通り、やっぱりアマゾンが一番安かったのでさっそく購入してみました。
でも私が6千数百円でクリックしたすぐ後に、何か値段がいきなり上がってたけどなんでかな

それはさておき、PCで編集してそれを落としこめるので非常に便利です。
シャッフルとか、覚えた単語は隠せたりとかの機能も非常にグッドです

昔、単語・熟語は書いて覚えろ、というのを教わりましたが、私がTOEICで勉強していて実感したのは、書くよりもとにかく何回も見る・読む・発音するです。

何回も何回も繰り返していると自然と頭に刻み込んでいかれますので、その方法がベストだと思い、5月から始めた英語勉強では単語カードなる物を作っていません。

もちろん長い語句などは書いて覚えるのは良いと思いますが、単語カードを作成する時間がもったいないなと思ったのと、私の性格上、おそらく単語カードを作成したらそれだけに満足してしまい、覚えた気分になってしまうと思ったからです(笑)。

今回はテキストのデータを桜井先生からいただいたので、書く手間が省けたのですが、自分で作る場合にはPC上で書かないと駄目なんで、結局は同じといえば同じなのかも知れませんけどね
ただ、携帯電話よりも小さいし、シャッフルもでき2000語も入るので便利だと判断して買いました。

自分に合った勉強方法がある程度の投資で叶うのなら、それはもったいない事ではないと思います。

テーマ : 英語は自主学習が決め手
ジャンル : 学校・教育

tag : 音のストリーム メモリボW

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